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国立文楽劇場

ぶんらくということ

細川 貂々

ぶんらくということ①
ぶんらくということ②
ぶんらくということ③
ぶんらくということ④

■細川 貂々(ほそかわ てんてん)
漫画家。1969年埼玉県生まれ、セツ・モードセミナー卒。さまざまな職を経たあと1996年に集英社「ぶ~けDX」にて漫画家デビュー。短編作家として多くの漫画雑誌に執筆。
夫の望月昭の闘病を描いた『ツレがうつになりまして。』を2006年に発表。
評判となりNHKドラマ化(合津直枝プロデュース)、東映によって映画化される(佐々部清監督)。
東日本震災後、首都圏から兵庫県宝塚市に転居。大好きな宝塚歌劇三昧の生活を送っている。

(2015年7月21日第一部『ふしぎな豆の木』『解説』『東海道中膝栗毛』観劇)